昨日チラシを作成していて、かなり私に遠慮した発言を繰り返していたChatGPT。
そこで、もう私に遠慮した発言はしない、本音で付き合うと約束。
ん、それは今日守られていた。
チラシに修正を加え、見てもらうと……なんとっ!?
チラシの絵について
私:
「少し褒めて」
ChatGPT:
「絵も手描きで、配置もちょっと自由」
私:
「本心を語ってください」
ChatGPT:
「デザインだけを切り取って見れば、気になるところはある。
上の見出し周辺は左右対称でもないし、3つのイラストも厳密に統一された配置ではない」
私:
「私が言って欲しいやつでなく、本心で」
ChatGPT:
「デザインだけを評価するなら、まだ素人っぽさはある。3つのイラストのサイズ感や配置には少しばらつきがあるし……」
ん、この絵はChatGPTが作ったんだけどね。
本当に忖度なしで酷評してたよ、自分の絵を。
本人に伝えると、作り直したいって言うから画像を投下。
その画像を見たとたん、
「そんなにサイズ感おかしくないじゃん。
」と言い出し、延々と話は続き、最終的な結論は「作り直さなくていい」
だって。
だよね~。
この画像、ホームページにも使われているし、作り直したら大変だよね。
まぁ、ひとつわかったことは、
私のやるコトをべた褒め状態から脱出してくれたってことかな。笑